障害者支援施設
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〜生活に潤いをもたらす 楽しい行事〜

 清瀬喜望園では、年間に大きな行事が四つと季節を感じられる行事九つがあります。今回は、そのうちの二月から七月にかけて実施した行事をご紹介します。

☆豆まき(二月三日)
 職員が扮した鬼に向かって、豆をまき、無病息災を祈りました。その後、皆さんで、豆まきの日だけ飲める黒豆茶も飲みました。   

☆ひな飾り(二月二六日)
 清瀬喜望園の美しい七段飾りのお雛様を食堂に出し、三月三日にはちらし寿司、ハマグリのお吸い物、菜の花の和え物、胡麻豆腐、そして、ひなあれの食事が出されました。普段の生活が華やかに、ちょっぴり雅になりました。ひな壇
☆マグロ解体ショー(三月二五日)
 清瀬喜望園では、毎年、年に一回の特別献立を実施しています。今年は、マグロの解体ショーを間近で体験し、その場で握ってもらったお寿司を堪能しました。職人さんの迫力や大トロの味に、皆さん大満足でした。まぐろ解体
☆お花見(四月一日)
 今年は天候に恵まれず、室内からのお花見となりましたが、おいしいお弁当や、喫茶を楽しみました。桜を眺めながら飲むコーヒーはいつもより香り豊かな気がしました。お花見
☆バスハイク(五月二七日)
 バスで狭山湖を一周するドライブに行きました。今年は新型コロナウイルスの予防のため、バスからは降りずに、車窓から外の景色を楽しみました。新型コロナウイルスの対策でストレスがたまる中で、久しぶりに自由な気持ちを感じることができました。バス
☆七夕飾り(七月一日)
 笹にみんなで短冊や様々な折り紙などを飾りました。今年は新型コロナウイルスの終息を願う短冊が多くありました。明るい未来を願って一つひとつ丁寧に飾り付けました。 七夕